猫田ミノル 様
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天然相談劇場  
     

     
  猫田ミノル 様からの作品コメント
   

海賊が入籍しに役所行くなんて聞いた事ないですよ。
きっと事実婚とかが普通だと思うので、やることは同じ。
って、きっと、そういうことです。

ゾロサン的にはハッピーエンド という、小ネタでした。
お目汚し失礼致しました!

     
  千腐連コメント
   

きぬ:きましたね、可愛いサンジです
玉:「イッてしまえ、どこへなりとも」って言うナミさんが男前
フカ:どこまでイクんだろうねぇ、サンジ。
きぬ:さて皆様
きぬ:何を入れるとお思い?
きぬ:天国<どこまで
玉:え、籍でしょ?
きぬ:え
玉:他にナニを挿れるの?
玉:あ
きぬ:おい
きぬ:語るに落ちたな
フカ:落ちたな
玉:変換がなんかもう
きぬ:エロパソめ
玉:はやいな落ちるの!!(笑)
きぬ:速すぎだよ(笑
玉:もうオチか!!(笑)
きぬ:落ちすぎだろ(笑
フカ:イってしまったんだな。
玉:イッてしまったのよ
フカ:みこすり半にもならんかったな
きぬ:出落ちだろ、これじゃ(笑
玉:出オチだ(笑)
きぬ:ただの半擦りだよ
玉:早漏の十字架を背負って生きて行きます(笑)
きぬ:てことは、この二人はまだ…なんですね?
玉:いろいろとまだなんだな
きぬ:サンジはバージンなんですね?
フカ:や、どうだろー
フカ:ナミさんが知らなかっただけで、
フカ:とっくの昔にふっかーーーーい関係だったってことない?
玉:それともそこいらへんは、やりまくりで
玉:もうとっくの昔に入れられちゃって
玉:最終的に籍なのかも
フカ:入れられちゃって、イカされまくっててさ。
きぬ:…なんか別のものを入れ…Σ(・m・;)
フカ:別のもの、、、おぉぉーー
フカ:な、なにを入れるんでつか
玉:ナニを挿れるんでしょう、そりゃあ!!
きぬ:え?籍でしょ?
きぬ:ロロノア・サンジ
玉:ヨメにイクのかムコにいくのか、って、どっちにしろロロノアになる気満々なんだな、サンジ
玉:かわいいよサンジ
フカ:拳握ってねぇ
きぬ:手配書も変えておいてくださいね<ロロノア・サンジ
玉:手配書の苗字変わったのみたら、ゼフ卒倒
きぬ:前回はお客様に配りまくったバラティエも
きぬ:今回ばっかりは…
玉:グランドラインに乗り込むバラティエ
きぬ:あのさかなのレストランがグランドラインに!
フカ:サンジを追って?
玉:そうそう
きぬ:ちがう
きぬ:ゾロを追って
玉:「殺してやるロロノアァァァァァァァァァァァァァァァーーーーー」って
フカ:ゾロに制裁を加えにか!
きぬ:そうだ
きぬ:ゼフだけじゃないぞ
きぬ:パティもカルネもだ
玉:そうそう
フカ:でもきっとさぁー
フカ:サンジが涙目で、でも、オレ、ゾロのことが好きだから籍入れたんだ、、、とか
きぬ:ぅ
玉:ぅ
フカ:ひゅるひゅるひゅるひゅる
きぬ:ぁぁぁぁぁ…
玉:や、そこはさ
玉:ゼフだから
フカ:うん
玉:「お前が幸せならそれでいいんだ」とかなんとかみんなで言いながら
玉:かげでゾロをフルボッコ計画
きぬ:「頼む一度だけ殴らせてくれ」じゃないの?
きぬ:みんなの前で
フカ:蹴らせてくれ、だろーそこは。
きぬ:蹴るのか、そうだな。
フカ:思う存分。義足の脚で!
きぬ:ゾロ「や、死ぬだろ」って断れ
フカ:赫足のゼフ降臨
きぬ:きゃー<降臨
玉:おもっくそ蹴った後で「一発蹴らせろ」。
玉:いや、もう蹴ったって、蹴ったよ、おっさん!みたいな
フカ:耐えろ、ゾロ。
フカ:愛のためだ
きぬ:「蹴るなら俺も!」って、サンジがゾロとゼフの間に割ってはいるがいい。
フカ:うっわぁーー
きぬ:どこの昼ドラだ(笑
玉:いやいやそこは、このサンジだから
玉:フルボッコされてるゾロ見ながら、「ゾロが俺のために、愛のために耐えてくれてる・・・・!」って乙女モード
玉:きらきらきら
玉:花と点描
フカ:いいな、それ
きぬ:ゾロ、瀕死で「止めろよ…」って
フカ:死ぬから、ゾロ、死ぬから。
きぬ:死なないよ、ゾロだから
きぬ:ただ瀕死なだけ
玉:見て、この鼻血。どくどく出ちゃってるから
玉:止めてお願いだから。
フカ:最後に愛は勝つものね
玉:KANだね
フカ:古いね、あいかわらず。
きぬ:もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対
きぬ:どっちだ!
玉:古いね、選挙区が。
きぬ:ん?
玉:なんだかな、この変換は。
玉:選曲
玉:選曲ってうちたかったの。
フカ:素で驚いたよ。>戦局、って出た。うちのパソ。
玉:選挙区・・・
フカ:個性色々。
玉:いろいろ
きぬ:どっちにしろ、サンジを嫁にするならゾロは一度は乗り越えなきゃいけないんだよね
きぬ:ゼフのフルボッコを
玉:そうそう
フカ:当然ですね
きぬ:サンジも、それを見ているという苦行に耐えなくてはいけません
きぬ:そうして愛は深まるのです
玉:おめめきらきらさせながら。
フカ:や、むしろ快感だったりして。
きぬ:フ
フカ:花びら散らして
きぬ:カ
玉:点描散らして
きぬ:た
きぬ:待ってんだから速く言え
玉:やー、あとなにいおうかなーとおもって
フカ:うむ。
フカ:落ちを探してた。(笑)
きぬ:どこに落ちてるんだろう
きぬ:きょろきょろ
玉:サンジかわいいなーー<あからさまに話題そらしてみる
きぬ:かわいいよねー(のせられている
玉:このサンジは、この次きっと
玉:ナミさんに船上結婚式について相談するんだ
きぬ:披露宴の料理を作りながらの花嫁
きぬ:画期的
きぬ:作るそばからルフィに喰われるから、大忙しだ
玉:式なんてっ! 俺はドレスを着ればいいのか紋付なのか…
きぬ:おまけに招待客のエースは花嫁くどくし
きぬ:そんな披露宴
フカ:そんな日常。
きぬ:それが日常。
玉:よきかな
きぬ:どっとはらい。